ふじの院生ブログ

就活が終わった理系大学院生のふじです。自分の体験や経験から皆さんの役に立つであろう情報を発信していきます。よろしくお願いします。

インターンシップのWebテスト対策におすすめツールのご紹介

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女性が机の上でノートパソコンを見ながらノートに何か書いている

 

就活生の皆さん、インターンシップのWebテスト対策はしていますか?

 

本屋にWebテスト対策の参考書を見に行っても、種類が色々あってどれを買えばいいかわからなかったり、そもそもエントリーシートや企業研究に忙しくてWebテストの対策まで手が回らなかったりしますよね。

 

しかし、今回おすすめするインターンシップのWebテスト対策ツール【WTI】を使えば、参考書に迷うことなく、参考書一冊分の値段でオーソドックスな3種類のWebテスト対策ができます。

 

また、スマホにも対応しているため移動時間などにも勉強でき、Webテスト対策につぎ込む時間を簡単に確保することができます。

 

Webテスト対策に悩んでいる方には必見です!

 

ぜひ、最後までお読みください!

 

 

 

人気のインターンシップの選考にはWebテストがある!

机の上にノートパソコンとペンとノートが置いてある

特に大手企業のインターンシップでは、エントリーシートや面接に加え、Webテストを選考に課す企業が増えてきました。

 

 そのため、人気の企業のインターンシップに受かるためには、「Webテスト対策」が欠かせません。

 

 

Webテストに受からないとエントリーシートすら見てもらえない⁉︎

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 なぜ、人気のインターンシップの選考にはWebテストがあるのでしょうか?

 

なぜなら、人気のインターンシップの選考では、全国からたくさんのエントリーシートが集まってくるため、企業側もその全部に目を通すことはできないからです。

 

そのため、Webテストを実施し、ふるいにかけるわけです。

 

つまり、Webテストに受からなければ、いくら良いエントリーシートを書いていたとしても見てもらえないということになります。

 

Webテストに受からないのは、非常にもったいないことです。

 

 

Webテスト対策におすすめのツール【WTI】

 

そんな中、Webテスト対策におすすめのツールがあります。

 

それがこちら!

 

 WTI(WebTest for Internship)

 

 インターンシップ専用のWebテスト対策ツールです。

 

Webテストの対策をしようと思ったときに、多くの人は参考書を買います。

 

しかし、今回おすすめするWebテスト対策のツールを使えば参考書は必要ありません。

 

このツールには、参考書にも勝るポイントがいくつもあります。

 

次にこちらのおすすめポイントを挙げていきます。

 

 

ここがおすすめ!

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  • 本番と同じ環境でできる
  • 主要なWebテスト3種が全て対策できる
  • 参考書をまとめて買うより安い
  • 繰り返し勉強ができる
  • スマホでも勉強ができる

 

 

本番と同じ環境でできる

 

このWebテスト対策ツールは、パソコンを使って行います。

 

つまり、本番と同じ環境でできるので事前にシミュレーションができ、本番で感じる不安や焦りを軽減させることができます。

 

参考書との大きな違いのひとつがこの「パソコンを使って行なうこと」です。

 

 

主要なWebテスト3種が全て対策できる

 

皆さん、Webテストにはいくつかの種類があるのをご存知ですか?

 

Webテストの種類によって出題形式や範囲が違うので、それぞれの対策が必要になります。

 

その中でも主要なWebテストは3種類に分けられます。

 

SPI WEB テスティング・玉手箱・TG-WEBです。

 

多くの企業がこの3種類のうちどれかのWebテストを採用しています。

 

自分が受けたいと思っているA社のWebテストは玉手箱だけど、B社のWebテストはSPI WEB テスティングだとわかったときに参考書で勉強するとなると、それぞれに特化した2種類の参考書を買わなければなりません。

 

しかし、このツールには3種類全てのWebテストが入っているため、本を何冊も購入する必要はありません。

 

ちなみに、「自分の受けたい会社のWebテストがどの形式なのかわからない!」という方には、みん就(みんなの就職活動日記) に登録することをおすすめします。

 

自分が受けたい企業のWebテストの形式がわかったり、同じ選考を受けている就活生同士で掲示板で情報交換ができたりします。

 

 

参考書をまとめて買うより安い

 

 今度は気になる料金について見ていきます。

 

インターンシップ専用のWebテスト対策ツール(WTI)の料金は、1,500円(12ヶ月)です。

 

一方、Webテストの参考書はものにもよりますが、こちらも1,500円前後です。

 

ここで注意してほしいのが、参考書のほとんどが1種類のWebテストにしか対応していないということ。

 

つまり、主要な3種類のWebテストの対策を参考書でしようと思うと、値段はこのツールの3倍の約4,500円、2種類でも約3,000円します。

 

2種類以上のWebテスト対策をするならば、金銭的に見てもこちらのツールのほうがお得です。

 

 

繰り返し勉強ができる

 

このツールは1回限りの模試ではなく、何度も繰り返し練習ができるので、問題や出題パターンに慣れることができます。

 

本番と同じ環境何度も繰り返し練習ができるのは、参考書にはない大きな強みです。

 

 

スマホでも勉強ができる

 

このツールはパソコンだけではなくスマホでも使えます。

 

もちろん、スマホを見ながら本番同様に時間を測って解くのもいいですが、おすすめは「解説を読むこと」です。

 

スキマ時間や移動時間などにサッとスマホを取り出し、解けなかった問題の解説を読むことで時間を有効に使えます。

 

 

後悔のない充実したインターンシップを!

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今日の就活においてインターンシップの重要性は年々増しています。

 

インターンシップに参加すると、本選考では確実に有利になります。

 

「インターンシップは本選考には関係ない」と企業側が言っていても、蓋を開けてみればインターンシップ参加者の裏ルートがあったり、裏ルートはなくてもインターンシップ参加者は実際に見て感じたことを本選考のエントリーシートや面接で話せるというメリットがあります。

 

「インターンシップに行っておけばよかった」

 

「Webテストの対策をしておくべきだった」

 

そう思ったときには後の祭りです。

 

後悔のない充実したインターンシップにするためにも、また本選考を見据えた上でもWebテスト対策はとても重要になります。

 

「Webテストは確実に通過したい!」

 

「お得にWebテスト対策がしたい!」

 

という方は、体験版もあるのでぜひ試してみてください。

 

たった1,500円であなたの就活が大きく変わります。

 

以上、インターンシップ専用のWebテスト対策ツール WTI(WebTest for Internship)のご紹介でした。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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